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[予約 / 送料無料] TWO POETS OF THE WILD ゲーリー・スナイダー&山尾三省写真集
¥5,940
SOLD OUT
2001年に屋久島で亡くなった詩人の山尾三省。 そしてビート・ジェネレーションを代表する詩人であり、自然保護活動家としても知られるゲーリー・スナイダー。 2人は三省の生前、深い交流がありました。 お互いのもとを行き来し、共著「聖なる地球の集いかな」(1998年/山と渓谷社)も刊行しています。本書ではアメリカ・シエラネバダにあるゲーリーの家を 三省が訪れました。 その旅に同行し、ライカのレンジファインダーカメラで記録したのが写真家の故・高野健三でした。 高野の死後、行方不明になっていたそのフィルムを探したところ、紆余曲折を経て沖縄名桜大学で保管されていることが分かりました。同大学、山尾三省遺族である山尾春美さん、ゲーリーとその長男であるカイ・スナイダーさんに相談し、 30年近く前のこのフィルムから写真集を制作。日米のカウンターカルチャーの交流記録として 資料的価値も高い1冊です。 ハードカバー箔押し 500部限定 神聖なる野蛮を解き放ち、 磨かれた直観により、 大胆に、ダイレクトに「永遠」に触れるのだ。 松の葉の雪を食べながら。 真島昌利 [ザ・クロマニヨンズ] 2000年10月、湯島聖堂でのリーディング。 それはゲーリー、三省、そして野に生き 文明に飼いならされていない心をたどって 生きようとするぼくらの久しぶりの集まりだった 長沢哲夫 [ナーガ] ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[予約 / 送料無料] サウンターマガジン第9号CD付限定版
¥4,400
SOLD OUT
日本屋久島発サウンターマガジン第9号、特集「屋久島を愛した詩人 山尾三省没後25周年 アニミズムという希望 / Sacred Ecology」。 1冊丸ごと山尾三省です。新宿の風月堂でナナオサカキや長沢哲夫らと出会い、共に部族として活動。インドへの旅などを経て屋久島に定住した詩人の世界にどっぷり浸かりつつ、かつてのカウンターカルチャー/ヒッピー/スピリチュアル/サイケデリック…などの残響も感じてください。 音楽家・haruka nakamuraさんが山尾三省にインスパイア されたオリジナル音楽を制作し、こちらはそのCD付限定版になります(通常版は配信での聴取のみ)。CDは全6曲57分で、1曲目は山尾三省本人による30年前の「火を焚きなさい」朗読音声に、harukaさんが音楽をつけたスペシャルなもの。残りはアンビエントなオリジナル曲で、全てharuka nakamuraさん書き下ろしのオリジナル楽曲になります。また、配信以外ではこのCD付限定版に付くCDが唯一の録音メディアになります。 旅人 haruka nakamura(音楽家) Tokie(ベーシスト) 中里唯馬(ファッションデザイナー) 養老孟司(解剖学者) カウンターカルチャーの残響 長沢哲夫(詩人) 山極壽一(霊長類学者) 宮内勝典(小説家) おおえまさのり(作家) 保坂展人(世田谷 正木高志(作家) ほか (内容) Chapter 1 THE MAKING OF SANSEI 三省をつくったもの Part 1: 山尾三省とは誰か Part 2: 長沢哲夫(ナーガ Part 3: 石垣雅設(野草社) Part 4: 保坂展人 Part 5: 正木高志 Part 6: 山路和広(Flying Books) Part 7: 槙田但人(きこり) Part 8: おおえまさのり Part 9: 宮内勝典 Chapter 2 YAKUSHIMA 三省と屋久島 Part 1: haruka nakamura × 山尾春美 Part 2: 兵頭昌明 Part 3: 山尾良磨 Part 4: 長井三郎 Part 5: 山尾明彦 × 手塚賢至 ESSAY_01: 「三省さんとアニミズム」山極壽一 ESSAY_02: 「今に息づくヒッピー」Tokie ESSAY_03: 「サイレント」中里唯馬 YORO’S ESSAY:「屋久島と私」養老孟司 EDITOR’S LETTER 山尾三省 三つの遺言 離島の漂着ごみ(屋久島・口永良部島の現状 / 対馬での取り組み) 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:116P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙Rプリント加工 ISBN:9784991325533 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[予約 / 送料無料] サウンターマガジン第9号 ※CDなし通常版
¥2,970
SOLD OUT
日本屋久島発サウンターマガジン第9号、特集「屋久島を愛した詩人 山尾三省没後25周年 アニミズムという希望 / Sacred Ecology」。 1冊丸ごと山尾三省です。新宿の風月堂でナナオサカキや長沢哲夫らと出会い、共に部族として活動。インドへの旅などを経て屋久島に定住した詩人の世界にどっぷり浸かりつつ、かつてのカウンターカルチャー/ヒッピー/スピリチュアル/サイケデリック…などの残響も感じてください。 なお、CD付限定版もあります(全6曲57分、全てharuka nakamuraさん書き下ろしのオリジナル楽曲)。 旅人 haruka nakamura(音楽家) Tokie(ベーシスト) 中里唯馬(ファッションデザイナー) 養老孟司(解剖学者) カウンターカルチャーの残響 長沢哲夫(詩人) 山極壽一(霊長類学者) 宮内勝典(小説家) おおえまさのり(作家) 保坂展人(世田谷 正木高志(作家) ほか (内容) Chapter 1 THE MAKING OF SANSEI 三省をつくったもの Part 1: 山尾三省とは誰か Part 2: 長沢哲夫(ナーガ Part 3: 石垣雅設(野草社) Part 4: 保坂展人 Part 5: 正木高志 Part 6: 山路和広(Flying Books) Part 7: 槙田但人(きこり) Part 8: おおえまさのり Part 9: 宮内勝典 Chapter 2 YAKUSHIMA 三省と屋久島 Part 1: haruka nakamura × 山尾春美 Part 2: 兵頭昌明 Part 3: 山尾良磨 Part 4: 長井三郎 Part 5: 山尾明彦 × 手塚賢至 ESSAY_01: 「三省さんとアニミズム」山極壽一 ESSAY_02: 「今に息づくヒッピー」Tokie ESSAY_03: 「サイレント」中里唯馬 YORO’S ESSAY:「屋久島と私」養老孟司 EDITOR’S LETTER 山尾三省 三つの遺言 離島の漂着ごみ(屋久島・口永良部島の現状 / 対馬での取り組み) 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:116P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙Rプリント加工 ISBN:9784991325533 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] サウンターマガジン第8号
¥2,860
※予約限定ステッカーは完売しました。 日本屋久島発サウンターマガジン第8号、特集「布の旅 Textile Tales」。 インドと南西諸島(屋久島/奄美大島/沖縄)を巡る、壮大な布の物語です。 旅人 青葉市子(音楽家) U-zhaan(タブラ奏者) 佐々木美佳(映画監督/文筆家) 山口洋(HEATWAVE/ミュージシャン) 井上薫(DJ/音楽家) 養老孟司(解剖学者) (内容) 1)インドのブロックプリント:アノーキ ブロックプリントのリーディングカンパニー「アノーキ」の本社生産ユニットへ、日本のメディアとして初取材。 2)インドのブロックプリント:バグルー ブロックプリントの一大産地、バグルーの工房2社「プリント・ファクトリー・バグルー」「ドサヤ・バグルー・テキスタイルズ」へ。 3)インドのブロックプリント:サンガネール ブロックプリントの一大産地、サンガネールの今。「ブロックプリント・カンパニー」を訪問。 4)インドのブロックプリント:カッチ インド随一の手工芸エリア、カッチで日本人アーティスト向井詩織に密着。「スフィヤン・イスマイル・カトリ」「シードル・クラフト」「シュルジャン」といった有名工房へ。 5)インドのエリシルク:キニホ インド北東部、辺境の地メガラヤで地元産エリシルクで洋服を作る「キニホ」を訪ねた。 6)インタビュー:岩立広子(岩立フォークテキスタイルミュージアム) インド布の収集/販売において、世界の第一人者でもある岩立広子インタビュー。 7)屋久島:青葉市子×そらのあお 青葉市子を屋久島に迎え、染織工房「そらのあお」での染色体験記。 8)奄美大島:金井工芸 奄美大島伝統の泥染を含む草木染めの老舗工房「金井工芸」へ。 9)奄美大島:はじめ商事 フェラーリとのコラボなど、新しい分野に挑戦を続ける大島紬の織元「はじめ商事」。 10)奄美大島:野崎染色工場 東京のファッションブランド、visvimの泥染を一手に引き受ける「野崎染色工場」。 11)インタビュー:中村ヒロキ(visvim) 「visvim」クリエイティブディレクター、中村ヒロキがクリエイティブや古い布を語る。 12)沖縄:kitta 橘田優子さんによる沖縄、山原の草木染め工房「kitta」。芭蕉布の話も。 13)沖縄:kitamio 今帰仁にショップを構える染色工房「kitamio」。布の端切れを紙にリサイクルする活動も。 14)沖縄:琉球藍研究所 琉球藍を世界に向けて発信する、沖縄の藍染工房「琉球藍研究所」。 15)ゲストによる旅のエッセイ U-zhaan(タブラ奏者)、山口洋(HEATWAVE / ミュージシャン)、佐々木美佳(映画監督 / 文筆家)、井上薫(DJ / 音楽家) 旅を愛する人たちによるエッセイ。 14)連載:養老孟司のエッセイ 創刊号から続く養老孟司による連載エッセイ8回目。 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:148P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙Rプリント加工 ISBN:978-4-9913255-1-9 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] サウンターマガジン屋久杉トートバッグ
¥3,850
サウンターマガジンの新しい定番トートバッグ。 樹齢1000年を超える屋久杉の断面を撮影し、屋久島を上空から見た形と重ね合わせたイメージです。 サウンターマガジンのコンセプトである「WHERE CULTURE MEETS THE TRAVELER AND THE EXPLORER」のテキストが入っています。 プリント方法が特殊です。 通常のカラープリントの場合、最終仕上げとしてプレスで定着させるのですが、そうするとペタッと貼ったような見た目になります(世の中のキャンバス地カラープリントのほとんどはそうなっています)。 今回はマットな感じにしたかったため、最終仕上げを高温乾燥させる工場に依頼しました。 プレス仕上げよりコストが上がりますが、とても自然にマットになりました。 ボディ部分が48cm×40cmと大きめで、生地の厚さは12オンス。 この見た目のボディとしては一般的に最も肉厚な生地になります。 サイズ 本体/約480×400×150(mm) 持ち手/約30×600(mm) 容量/19L 素材/コットン12オンス ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[同梱のみ送料無料] インドステッカー
¥330
※他の商品と同梱の場合は送料無料。単体、またはステッカーのみの場合は送料「普通郵便 110円」を選択して下さい。 サウンターマガジン第8号のステッカー。 インドのゴアを疾走するバイクがモチーフです。 イラストレーションはイラストレーターのオカタオカで、サイズ約7.3cm×5.5cm。 表面にマットPPフィルム加工を施し屋外長期防水仕様、台紙からカットしています。
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[送料無料] サウンターマガジン第8号 A3ポスター
¥880
A3サイズのサウンターマガジン第8号ポスターです。 モデルは青葉市子、撮影は伊藤秀海、アートワークは向井詩織。 ※折らずにポスター専用の筒に入れて定形外規格外で郵送します。 ※販促用のため、原価割れの格安提供です(いただく料金の半分以上が送料と筒代です)。
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[送料無料] サウンターマガジン第4号
¥2,310
日本屋久島発サウンターマガジン第4号は2021年9月1日発売、特集「食で繋がる旅」。 屋久島、坊津(鹿児島)、雲仙(長崎)、沖縄、北アルプス、八ヶ岳、インド、ネパール、バリ島へ。 コロナ禍の不透明な時代に、食によって人と人とが繋がる、そんな旅へと誘います。 旅人:青葉市子(音楽家)/コムアイ(アーティスト)/石川直樹(写真家)/高山都(モデル)/小倉ヒラク(発酵デザイナー)/上出遼平(TVディレクター)/haruka nakamura(音楽家)/CHiNPAN(水墨画家)/養老孟司(解剖学者)。 城戸雄介(陶芸家)/小林真樹(アジアハンター代表)/芳野幸雄(やんばる畑人プロジェクト)/稲葉香(第25回植村直己冒険賞受賞者)。 食特集を彩る料理人:根本きこ(波羅蜜/沖縄)、原川慎一郎(BEARD/雲仙)、山戸ユカ(DILL eat,life./八ヶ岳)、本田遼(OLD NEPAL/東京)、松田すみれ(Cacao Magic/京都)、吉池浩美(mimiLotus/信州)、林謙児(sankara hotel&spa/屋久島)。 過去最大の文字量とページ数! 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:132P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙UV厚盛加工 ISBN:978-4-9910792-4-5 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] サウンターマガジン第7号
¥2,640
日本屋久島発サウンターマガジン第7号は2024年9月14日発売、特集「山と森とトレイルと Mountains, Forests and Trails」。 旅人:パサン・ラム・シェルパ・アキタ(登山家)、東出昌大(俳優)、高野秀行(作家)、ヨシダナギ(写真家)、石川直樹(写真家)、野口健(アルピニスト)、養老孟司(解剖学者)ほか。 内容 1)パサン・ラム・シェルパ・アキタのエベレスト街道 旅人:パサン・ラム・シェルパ・アキタ 特別インタビュー:野口健(アルピニスト) 写真:伊藤秀海、文:千葉妙 ネパール人女性として初めてK2登頂、8000m峰10座登頂、ナショナルジオグラフィックアドベンチャーオブザイヤー2016受賞など 女性がほとんどいないアルパインガイドの世界において、その道を切り開く第一級のシェルパの素顔に迫る。 2)チトワン国立公園 写真:加戸昭太郎、文:国本真治 ネパールを代表する東西80km、南北23kmにも及ぶ広大な動物保護区。2024年は世界遺産40周年を迎える。 3)ブータン王国 パロツェチュとタクツァン僧院 写真・文:中村力也 ブータン最大のお祭りと、垂直に切り立った岩壁に建てられたタクツァン僧院へ。 4)ボルネオ島 熱帯雨林の現在 supported by SARAYA 写真:加戸昭太郎、文:廣田悠子 ボルネオの熱帯雨林で森林の保全活動をするサラヤ。成果を上げた現地の様子、山積みである課題も含めたレポート。 5)コンチネンタル・ディバイド・トレイル 写真・文:中村純貴 全長約5000km、アメリカ3大トレイルの一つであるコンチネンタルディバイドトレイル紀行。 6)アマゾンの森 ペルー・ロレト地方 写真・文:長谷川祐也 ペルー・イキトスからロレト地方へ。南米アマゾンの森の民たちが抱える問題とは。 7)京都一周トレイル 写真加戸昭太郎、文:羽田郁美 京都市街地をぐるりと取り囲むような京都一周トレイル。そのお勧めルートを取材。 8)熊野古道 神倉神社の御燈祭 写真・文:長谷川祐也 2004年に「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界文化遺産に登録された熊野古道。和歌山県新宮市の御燈祭を取材。 9)インドネシア・マルク諸島 スパイスの森 写真・文:樋口実沙 森のスパイス栽培で生計を立てる、マルク諸島の人々の暮らしを取材。 10)山尾三省の屋久島 写真:伊藤秀海、文:土屋朋代 屋久島で暮らしたアニミズムの詩人・山尾三省(故人)。その妻・山尾春美と、三省の活動を近くで見守った画家・手塚賢至による対談。 11)屋久島南部 亜熱帯の森 supported by THE NORTH FACE 写真:伊藤秀海、文:国本真治 南国感溢れる島南部の「蛇之口滝ハイキングコース」へ。 12)山の暮らし 特別寄稿:東出昌大(俳優) イラスト:新村玲子 山に拠点を構え、狩猟生活を始めた俳優の東出昌大による4000字を超えるエッセイ。 13)ゲストによる旅のエッセイ 特別寄稿:高野秀行(ノンフィクション作家)、石川直樹(写真家)、ヨシダナギ(フォトグラファー) イラスト:オカタオカ 山と森を愛する人たちによる山と森にまつわるエッセイ。 14)連載:養老孟司のエッセイ イラスト:羽鳥好美 創刊号から続く養老孟司による連載エッセイ7回目。 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:124P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙Rプリント加工 ISBN:978-4-9913255-0-2 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] サウンターマガジン第6号 通常版
¥2,640
日本屋久島発サウンターマガジン第6号は2023年9月23日発売、特集「屋久島の現在 Yakushima 2023」。 世界自然遺産30周年の1冊まるごと屋久島号です。 こちらはCDなしの通常版です(音源自体は音楽ストリーミングサービスでも配信があり、聴くこと可能です)。 旅人:井浦新(俳優)、井上薫(DJ/音楽家)、GOMA(ディジュリドゥアーティスト/画家)、ハマ•オカモト(OKAMOTO’S)、大木亜希子(小説家)、柴田千代(チーズ職人)、養老孟司(解剖学者)ほか。 内容 1)巨石郡を巡る屋久島の山旅 井浦新 旅人:井浦新、写真:中村力也、文:国本真治 俳優の井浦新を屋久島に迎えた黒味岳トレッキング。井浦自身が撮り下ろした写真集ページ「山岳の島の春」も。 2)島の自然と太古の音色が生み出す癒しと浄化のエネルギー GOMA 旅人:GOMA、写真:茂木モニカ、文:土屋朋代 ディジュリドゥアーティストのGOMAがライブ、ヨガ、ハイキングなど屋久島を楽しむ他、島在住画家である高田裕子と対談。 3)島のサウンドスケープ 井上薫 旅人:井上薫、写真:長谷川祐也、文:大石始 DJ井上薫が屋久島でフィールドレコーディングを敢行し、それをもとにオリジナルアルバムを製作。 4)黒潮と島の森が育む豊穣の海 写真・文:高久至 海に囲まれた島でありながら、縄文杉や苔むす森があまりに有名すぎて意外と知れられていない海の中。その実像に迫る。 5)ボルダリング天国へ 旅人:阿久澤将史、写真:田中俊三、文:土屋朋代 今盛り上がりつつあるクライミングとボルダリング。花崗岩の島である屋久島は岩場の名所だらけ。クライマーたちに密着する。 6)移住者たちが島に伝えるエクストリームスポーツの魅力 写真:Shu Ito、文:土屋朋代 島でもにわかにプレイヤーが増えているスケートボード。その活動を広める協会と、近年移住してきたBMX元日本チャンプなどを取材。 7)屋久杉の森と生きる 写真:Shu Ito、文:土屋朋代 元山師にしてウッドショップ「木心里」店主・鹿島裕司による屋久杉案内。木材を活用しながら森を守る意義とは。 8)自然保護の30年とこれからの30年 写真:山下大明・Shu Ito、文:土屋朋代 世界自然遺産30周年に沸く屋久島だが、自然保護には課題もたくさん。屋久島照葉樹林ネットワークの手塚賢至と山下大明が語る。 9)山を見上げ「南洋のソングライン」を想う イラスト:nakaban、文:荒木真歩 「南洋のソングライン」で歴史民俗考証を務めた神戸大学大学院の研究者・荒木真歩による“まつばんだ”考。 10)屋久島スーベニアショップ 屋久島のお土産に何を買えばいいのか。観光客からよく聞かれるので、サウンターマガジン編集部のお勧めショップを紹介。 11)旅のエッセイ ハマ•オカモト(ミュージシャン)、大木亜希子(小説家)、柴田千代(チーズ職人)、養老孟司(解剖学者) 屋久島ラバーたちによる屋久島にまつわるエッセイ。 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:116P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙UV厚盛加工 ISBN:978-4-9910792-9-0 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] 山尾三省Tシャツ(スーパーヘヴィウェイト7.1oz)
¥4,950
サウンターマガジン第7号「山と森とトレイルと」特集を記念した、両面プリント山尾三省Tシャツ。 2001年に亡くなった屋久島の詩人、山尾三省とのコラボレーションとなります。 山尾三省とは誰か。 1950〜60年代のアメリカ文学界ではジャック・ケルアック、ウィリアム・バロウズ、アレン・ギンズバーグ、ゲーリー・スナイダーといった作家たちが若者から熱烈な支持を受けていました。 彼らはボヘミアン快楽主義、非同調主義(個人主義)、自発的創造性を追求・開拓し、ポエトリー・リーディングなどの活動を展開します。 活動はビートジェネレーション、またその思想や行動様式に影響を受けたライフスタイルを実践する者はビートニクと呼ばれ、日本にもその潮流が伝播しました(その後ヒッピー/カウンターカルチャーにつながります)。 日本での中心人物のひとりが山尾三省です。 それらのカルチャーには坂本龍一や佐野元春など日本のアーティストたちも影響を受けています(特に坂本龍一は山尾三省に心酔し、三省の詩集の帯文なども手がけました)。 解説サイトや書籍もたくさんあるので、詳しくは調べてみてください。 Tシャツの前面には、その山尾三省の代表作にして縄文杉のことを詠んだ詩「聖老人」の一部抜粋英訳をプリントしました。 写真は縄文杉前の三省(Photo by 高野健三)。 背面のプリントは、山尾三省プロフィール英訳です。 Tシャツの売り上げの一部は、屋久島に拠点を置く山尾三省記念会の活動費になります。 ボディはUnited Athle 4252、生地の厚さはスーパーヘヴィウェイトの肉厚7.1oz、綿100%、14番という太番手のオープンエンド糸編み。繊維の間に空間があり適度な空気を含んでいるオープンエンド糸を採用しているため、ナチュラルでザックリとした風合いが魅力です。 「透けない」「身体のラインが目立ちにくい」そして着れば着るほどに馴染み「豊かな表情と味わい」が楽しめます。襟リブにはダブルステッチ、肩まで取り付けた襟伏せテープ仕様のため、生地に負けないタフさを極めています。袖口と裾下の生地端にはオーバーロック始末後に2本針始末を施しているため、洗濯を重ねることでヴィンテージライクなパッカリングが生まれます。 色はホワイト。 その他ボディ詳細はこちらを確認ください。 https://www.united-athle.jp/ua/item/425201/ M→着丈69、身幅52、肩幅45、袖丈20 L→着丈73、身幅55、肩幅48、袖丈21 XL→着丈76、身幅58、肩幅53、袖丈22 ※単位はcm なお、本誌には三省の妻・春美さんと、山尾三省記念会会長・手塚賢至さんによる「山尾三省が愛した屋久島の森」対談記事が掲載されていますので、ぜひ読んでみてください。 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[訳あり30%オフ/ラスト1枚/送料無料] インドブロックプリントTシャツ(スーパーヘヴィウェイト7.1oz)
¥3,465
SOLD OUT
サウンターマガジン第8号「布の旅 Textale Tales」特集を記念した、両面プリントのインドブロックプリントTシャツ。 前面はインドのグジャラート州カッチ地方、アジュラクプルのムスリムたちによるブロックプリント作業風景(アジュラックまたはアジュラックプリントとも呼ばれます)、背面は誌面でも使用したインド地図です。 通常、インドのブロックプリントと言えばラジャスタン州のジャイプル周辺、サンガネールやバグルーの製品を指します。 アジュラックプリントの製作風景は、かなりレアです。 そして文字はグジャラート語! ヒンディ語や最近だとタミル語のTシャツはたまに見かけますが、日本企画でグジャラート語を入れ込んだアイテムは初めてだと思います。 ボディはUnited Athle 4252、生地の厚さはスーパーヘヴィウェイトの肉厚7.1oz、綿100%、14番という太番手のオープンエンド糸編み。繊維の間に空間があり適度な空気を含んでいるオープンエンド糸を採用しているため、ナチュラルでザックリとした風合いが魅力です。 「透けない」「身体のラインが目立ちにくい」そして着れば着るほどに馴染み「豊かな表情と味わい」が楽しめます。襟リブにはダブルステッチ、肩まで取り付けた襟伏せテープ仕様のため、生地に負けないタフさを極めています。袖口と裾下の生地端にはオーバーロック始末後に2本針始末を施しているため、洗濯を重ねることでヴィンテージライクなパッカリングが生まれます。 色はホワイト。 その他ボディ詳細はこちらを確認ください。 https://www.united-athle.jp/ua/item/425201/ M→着丈69、身幅52、肩幅45、袖丈20 L→着丈73、身幅55、肩幅48、袖丈21 XL→着丈76、身幅58、肩幅53、袖丈22 ※単位はcm なお、本誌にはアジュラクプルを含むインドのブロックプリントの製作現場をたくさん取材しています。ぜひ合わせてご覧ください。 ※ラスト1枚、Mサイズのみ。 表面右下に軽微な汚れがあるため、30%オフとさせていただきます。 写真4枚目をご確認ください。 おそらく洗濯で落ちると思いますが、落ちない可能性もご了承ください。 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[同梱のみ送料無料] ヒマラヤトレッキングステッカー
¥330
※他の商品と同梱の場合は送料無料。単体、またはステッカーのみの場合は送料「普通郵便 110円」を選択して下さい。 サウンターマガジン第7号のステッカー。 巻頭特集にちなみ、ヒマラヤをイメージしています。 イラストレーションはイラストレーターのオカタオカで、サイズ約9.5cm×6cm。 表面にマットPPフィルム加工を施し屋外長期防水仕様、台紙からカットしています。
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[同梱のみ送料無料] 屋久島トレッキングステッカー
¥330
※他の商品と同梱の場合は送料無料。単体、またはステッカーのみの場合は送料「普通郵便 110円」を選択して下さい。 サウンターマガジン第6号のステッカー。 屋久島世界自然遺産30周年記念です。 イラストレーションはイラストレーターのオカタオカで、サイズ約7.5cm×6.5cm。 表面にマットPPフィルム加工を施し屋外長期防水仕様、台紙からカットしています。
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[送料無料]「南洋のソングライン」(著者:大石始)ノンフィクション書籍
¥2,640
キルティブックス初のノンフィクション! かつて屋久島で歌われていた「まつばんだ」は、琉球音階が取り入れられた民謡です。ただ、屋久島は沖縄や奄美からはるか北方にあり、琉球文化圏ではありません。なぜ屋久島に琉球の名残があるのか、ごくわずかな例を除いて本格的な調査が行われてきませんでした。それならば、と我々が3年がかりでフィールドワークを敢行。そこから見えてきたのは、沖縄〜鹿児島〜南西諸島に暮らす海洋民たちの生活史でした。同時に、この民謡を復活させようとする島民たちの活動も追っています。本書は、そんな旅や歴史民俗の要素を含んだノンフィクション書籍になります。 推薦コメント 消えゆくものは 消えてゆく その理由は 誰ひとりとして それを思い出さなかったから… たったひとりでもいい 「それを決して忘れたくない」 と切望する人がいれば “それ”は未来へと運ばれてゆくのだ ――――宮沢和史(シンガーソングライター) 降りすぎる雨の中 険しすぎる山道を 幻の古謡の放つ香りに手まねきされて 奥へ奥へと 自然の強さにかき消されそうになりながら それでも確かに聴こえてくる おばあからおばあへ受け継がれた 歌の鎖を辿って山頂へ その道は海を渡り どこまで続いているのだろう ――――コムアイ(アーティスト) ページをめくるたびに 次々と歌の新たな航跡が現れ 最後には見たことのない 新しい地図が自分の頭に浮かびあがってくる 島を旅するための手がかりに満ち満ちた 気持ちの良い本でした ――――石川直樹(写真家) 著者:大石始 1975年、東京都出身。世界の音楽・地域文化を追いかける文筆家。旅と祭りの編集プロダクション「B.O.N」主宰。著書・編著書に『盆踊りの戦後史』『奥東京人に会いに行く』『ニッポンのマツリズム』『ニッポン大音頭時代』『大韓ロック探訪記』など。 発行者:国本真治 発行所:キルティブックス/キルティ株式会社 歴史民俗考証:長井三郎(屋久島「民宿晴耕雨読」オーナー)/荒木真歩(神戸大学大学院国際文化学研究科 ) 取材コーディネート:緒方麗 装丁・デザイン:宮澤大起 表紙装画・挿絵:nakaban 地図製作:尾黒ケンジ 校正:坂本由佳 印刷製本:藤原印刷株式会社 発行:2022年11月20日 価格:2,640円(本体2,400円+消費税) 初版:3,000部 判型:四六判 頁数:300P 製本:仮フランス装 ISBN:978-4-9910792-7-6 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] サウンターマガジン第5号
¥2,530
日本屋久島発サウンターマガジン第5号は2022年9月15日発売、特集「移動生活 Life on the Road」。 旅から一歩踏み込み、移動しながら暮らすというライフスタイルに焦点を当てました。 旅人:高城剛(作家・クリエイター)/haruka nakamura(音楽家)/更科有哉(アシュタンガヨガ正式指導者)/マリエ(デザイナー・CEO)/皆川明(ファッションデザイナー)/佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)/井上薫(DJ・プロデューサー)/片桐はいり(俳優)/西加奈子(小説家)/加藤彩也香(プロスノーボーダー)/ジェイ・ネルソン(アーティスト)/養老孟司(解剖学者)ほか 内容 1)未来が口を開けて光差す瞬間 高城剛 旅人:高城剛、写真:中村力也、文:青木光太郎 クリエイターの高城剛さんが屋久島へ。移動生活について語ります。 2)ライフ・ウィズ・バン Chapter_1 グレイトフル・デッドが撒いた自由への旅/デッド・ヘッズ 写真:林大輔、文:菊地崇 バンでバンドを追いかけ、バンドと人生を共にするデッド・ヘッズたちに関する論稿。 Chapter_2 ノマディックな精神が宿るキャンパーと家/ジェイ・ネルソン 旅人:ジェイ・ネルソン、写真・文:西山勲 アーティストのジェイ・ネルソンによる、自作キャンパーやツリーハウスについて。 Chapter_3 自然のリズムを肌で感じる/加藤彩也香 旅人:加藤彩也香、写真:山口陽平、文:土屋朋代 プロスノーボーダー・加藤彩也香さんの積雪期スノボ移動生活。 Chapter_4 旅するような軽やかな暮らし/鈴木洋見 旅人・写真:鈴木洋見、文:土屋朋代 屋久島ネイチャーガイド・鈴木洋見さんの家族3人キャンピングカーライフ。 Chapter_5 ワクワクするサステナブルライフ/コウノリ 旅人:コウノリ、写真:松島星太、文:土屋朋代 サンシャインジュース代表・コウノリさんが新たに手に入れたジュースバンで房総へ。 Chapter_6 10回目の日本縦断旅へ/更科有哉 旅人:更科有哉、写真:磯畑弘樹、文:小泉悠莉亜 アシュタンガヨガ正式指導者・更科有哉さんが車で日本縦断しながら全国の生徒たちの元へ。 3)物語がもう一度動き出す/haruka nakamura 旅人:haruka nakamura、写真:福森翔一、文:小泉悠莉亜 音楽家・haruka nakamuraさんによるプロジェクトorbeの全国ツアーに密着。 4)インド発・次世代コーヒーカルチャー/マット・チタラジャン 旅人:マット・チタラジャン、文:奥原麻衣/チャイルズ英理沙 インドのブルー・トーカイ・コーヒーCEO、マット・チタラジャンのコーヒーを巡る旅。 5)移動生活と旅を楽しくする音楽・映画・本 井上薫(DJ・プロデューサー)、片桐はいり(俳優)、西加奈子(小説家) それぞれのジャンルのトップクリエイターたちが、移動生活にぴったりの音楽・映画・本を紹介。 6)旅のエッセイ マリエ(デザイナー・CEO)、佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)、皆川明(ファッションデザイナー)、養老孟司(解剖学者) さまざまなゲストによる、移動生活と旅にまつわる書き下ろしエッセイ。 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:116P (+Book in book 16p) 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙UV厚盛加工 ISBN:978-4-9910792-6-9 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] サウンターマガジン第3号
¥2,090
日本屋久島発サウンターマガジン第3号! 特集「音楽で繋がる旅」 1)島の音 Yakushima Chapter_1 コムアイの屋久島 Chapter_2 屋久島古謡“まつばんだ” 2)音楽で世界と繋がる I. 音と祈りの南インド II. 偶然の庭(レイヴパーティー紀行) 3)旅の環 / うたが何処かで Photo&Text by haruka nakamura 4)旅と音のエッセイ 宮沢和史、アン・サリー、マヒトゥ・ザ・ピーポー、養老孟司 旅人:コムアイ(水曜日のカンパネラ) 装画:坂本慎太郎(ex.ゆらゆら帝国) 執筆者:haruka nakamura 宮沢和史(ex. THE BOOM) アン・サリー マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN) 養老孟司ほか コントリビューター 大石始(ライター) 中村力也(写真家) 井生明(写真家) 長谷川祐也(写真家) 佐藤剛(イラストレーター) スタッフ 編集長/発行人:国本真治 アートディレクター:佐々木啓光(Vivid.Design) 編集アドバイザー:柴田隆寛(Kichi) 豪華ミュージシャンがゲスト参加した旅と音楽の特集! この不透明な世界を救うのは音楽ではないか、と本気で思ってます。 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:116P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙UV厚盛加工 ISBN:978-4-9910792-3-8 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] サウンターマガジン第2号
¥1,760
旅のドキュメントマガジン、日本屋久島発「サウンターマガジン」第2号! 第1特集 「鹿児島アーキペラゴ」 石川直樹が屋久島〜吐噶喇列島〜奄美群島へ 第2特集 「呼吸する旅」 chapter01 インド・マイソール滞在記(更科有哉) chapter02 世界一周新婚旅行(中村力也) chapter03 シャモニーモンブラン(加戸昭太郎) ゲスト 石川直樹(写真家) 更科有哉(アシュタンガヨガ正式指導者) GOMA(ディジュリドゥアーティスト/画家) 養老孟司(解剖学者) 西畠清順(プラントハンター) 野口啓代(フリークライマー) コントリビューター 大石始(ライター) 三宅瑠人(イラストレーター) 加戸昭太郎(写真家) 中村力也(写真家) 磯畑弘樹(写真家) 千葉妙(ライター) スタッフ 編集長/発行人:国本真治 アートディレクター:佐々木啓光(Vivid.Design) 編集アドバイザー:柴田隆寛(Kichi) 判型:A4変型(天地282mm×左右210mm) ページ数:116P 言語:日本語 / 英語(バイリンガル) 製本:並製本 / 無線綴じ / 表紙UV厚盛加工 ISBN:978-4-9910792-2-1 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[50%OFF SALE ! 送料無料] サウンターマガジン第2・3号セット
¥1,925
サウンターマガジンの初期号である第2号と第3号をセットでセールにします。 定価の半額+送料無料という破格値。 在庫残り僅かのため、在庫整理も兼ねての期間限定となります。 なお、商品は新品ですが、読むのに支障ない軽微なキズやスレがある場合がありますので、ご了承ください。
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[送料無料] 屋久島 知の巨人たち
¥1,540
屋久島2023年世界自然遺産登録30周年記念。 公益財団法人 屋久島環境文化財団監修による屋久島の自然保護活動を総括したムック本です。 1991年、当時日本の自然保護における第一人者たちが集まって屋久島環境文化懇談会が開かれました。 この会がきっかけとなり、屋久島は1993年に日本初の世界自然遺産として登録されます。 それに参加した10人と、日本を代表する有識者4人、合計14人の“知の巨人たち"の言葉をまとめました。 梅原猛、兼高かおる、C.W.ニコル、養老孟司といった錚々たる顔ぶれです(14人中11人は故人)。 屋久島や自然保護に関する貴重な資料集もついた永久保存版! 特別寄稿 梅原猛 国際日本文化研究センター所長 福井謙一 (財)基礎科学研究所所長 兼高かおる 旅行ジャーナリスト 大井道夫 (財)国立公園協会理事長 下河辺淳 東京海上研究所理事長 C.W.ニコル 作家 沼田眞 (公財)日本自然保護協会会長 井形昭弘 鹿児島大学学長 上山春平 京都市立芸術大学学長 土屋佳照 鹿児島県知事 養老孟司 解剖学者 山極壽一 総合地球環境学研究所所長 白幡洋三郎 国際日本文化研究センター名誉教授 中村利雄 (公財)屋久島環境文化財団特別顧問 ※各人の肩書きは、1991年屋久島環境文化懇談会設立当時のもの 判型:A4変型 ページ数:100P 言語:日本語 製本:並製本 / 無線綴じ ISBN:978-4-9910792-5-2 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] 青葉市子×kitta×サウンターマガジン “shikifu/色布” 5
¥24,200
SOLD OUT
サウンターマガジン第8号、特集「布の旅」刊行を記念したスペシャル限定プロダクト! 本誌のカバーを飾った音楽家の青葉市子、本誌でも取材した沖縄の染織ブランド「kitta」とのコラボレーションです。 アイテムはkittaの定番商品「shikifu / 色布」に、青葉市子さんが手描きした「SAUNTER Magazine」の文字をシルクスクリーンでプリントしました。 1枚1枚カラーが異なる1点もの、全部で10枚のみの限定アイテムになります。 ●shikifu / 色布について(kittaサイトより引用) 色布は半分に畳むと正方形になります。薄地の布が2重になることで強度が加わり物を包むのに適します。重箱を包むといった風呂敷としての用途はもちろん、両端を結ぶことでBagのようにもお使い頂けます。頭に巻くターバンや、肌触りがよいので赤ちゃんのおくるみや肌掛けにも最適です。オムツ替えの時に下に敷いたり、授乳の際のケープとしてもお使い下さい。とてもコンパクトなので旅行鞄に一枚入れておくと新幹線や飛行機のなどでの移動中に全身を覆って心地よく仮眠できます。贈り物にもどうぞ。 kittaでは工場での機械的な染色ではなく、薪の火で煮出した植物染料や自家栽培した藍を発酵の技法を用いて一枚づつ染色しています。作業工程で生まれた多少の色ムラに関してご了承の上お買い求め下さい。又、商品の画像につきましてはできる限り実物に準じたものを掲載しておりますが染色の特性上写真とは多少の誤差がございますのでご理解下さい。 *使い始めの衣服への色移りには十分にご注意ください。 *取り扱いに関しましてはこちらもご参照ください https://kittaonlinestore.com/news/5ea2b8e5cee9ea7d7bc26b6e ●染料について *琉球藍 kittaで栽培から染料作りまで行っている琉球藍(キツネノマゴ科)。年に一度、夏至の頃に刈り取り、泥藍と呼ばれる泥状の染料を製造する。藍の歴史は古く、西アジアでは紀元前6000年頃から藍が使われていたと言われ、エジプトでは紀元前2400年のものと思われる藍染めの糸が織り込まれた麻布が発見されている。漢方や民間療法の薬としても古くから使用されている。薄い水色から濃い青までの様々な青をこの染料で染めている。 *矢車玉 本州、四国、九州に見られる落葉性小高木。球果を用いて染色する。少し緑味のグレイから黒が染まり、kittaでは琉球藍の上に染め重ねて鉄紺や黒を染めている。 ●製品データ 品番:shikifu Nshi25law00_122 製作:kitta 文字:青葉市子 サイズ:幅115cm× 長さ230cm 生地:オーガニックコットン100% 染色:琉球藍、矢車玉 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] 青葉市子×kitta×サウンターマガジン “shikifu/色布” 1
¥24,200
SOLD OUT
サウンターマガジン第8号、特集「布の旅」刊行を記念したスペシャル限定プロダクト! 本誌のカバーを飾った音楽家の青葉市子、本誌でも取材した沖縄の染織ブランド「kitta」とのコラボレーションです。 アイテムはkittaの定番商品「shikifu / 色布」に、青葉市子さんが手描きした「SAUNTER Magazine」の文字をシルクスクリーンでプリントしました。 1枚1枚カラーが異なる1点もの、全部で10枚のみの限定アイテムになります。 ●shikifu / 色布について(kittaサイトより引用) 色布は半分に畳むと正方形になります。薄地の布が2重になることで強度が加わり物を包むのに適します。重箱を包むといった風呂敷としての用途はもちろん、両端を結ぶことでBagのようにもお使い頂けます。頭に巻くターバンや、肌触りがよいので赤ちゃんのおくるみや肌掛けにも最適です。オムツ替えの時に下に敷いたり、授乳の際のケープとしてもお使い下さい。とてもコンパクトなので旅行鞄に一枚入れておくと新幹線や飛行機のなどでの移動中に全身を覆って心地よく仮眠できます。贈り物にもどうぞ。 kittaでは工場での機械的な染色ではなく、薪の火で煮出した植物染料や自家栽培した藍を発酵の技法を用いて一枚づつ染色しています。作業工程で生まれた多少の色ムラに関してご了承の上お買い求め下さい。又、商品の画像につきましてはできる限り実物に準じたものを掲載しておりますが染色の特性上写真とは多少の誤差がございますのでご理解下さい。 *使い始めの衣服への色移りには十分にご注意ください。 *取り扱いに関しましてはこちらもご参照ください https://kittaonlinestore.com/news/5ea2b8e5cee9ea7d7bc26b6e ●染料について *福木 幹が丈夫で耐火性もあるため、沖縄では古くから台風や火事から家屋を守るために屋敷林として植えられてきた。樹皮や枝葉を用いて鮮やかな黄色やサンドベージュ、温かみのあるグレイなどを染める。kittaでは琉球藍と染め重ねて緑のバリエーション、茜と染め重ねてオレンジやブラウンのバリエーションを染める。 *インド茜 ヒマラヤや中国、東アフリカに分布する。日本茜と同じくプルプリンという色素が主成分の根っこを用いて染色する。古くからアーユルヴェーダや漢方にも用いられる。単体ではピンク~赤系の色を染める。 ●製品データ 品番:shikifu Nshi25law00_092 製作:kitta 文字:青葉市子 サイズ:幅115cm× 長さ230cm 生地:オーガニックコットン100% 染色:インド茜、福木 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] 青葉市子×kitta×サウンターマガジン “shikifu/色布” 2
¥24,200
SOLD OUT
サウンターマガジン第8号、特集「布の旅」刊行を記念したスペシャル限定プロダクト! 本誌のカバーを飾った音楽家の青葉市子、本誌でも取材した沖縄の染織ブランド「kitta」とのコラボレーションです。 アイテムはkittaの定番商品「shikifu / 色布」に、青葉市子さんが手描きした「SAUNTER Magazine」の文字をシルクスクリーンでプリントしました。 1枚1枚カラーが異なる1点もの、全部で10枚のみの限定アイテムになります。 ●shikifu / 色布について(kittaサイトより引用) 色布は半分に畳むと正方形になります。薄地の布が2重になることで強度が加わり物を包むのに適します。重箱を包むといった風呂敷としての用途はもちろん、両端を結ぶことでBagのようにもお使い頂けます。頭に巻くターバンや、肌触りがよいので赤ちゃんのおくるみや肌掛けにも最適です。オムツ替えの時に下に敷いたり、授乳の際のケープとしてもお使い下さい。とてもコンパクトなので旅行鞄に一枚入れておくと新幹線や飛行機のなどでの移動中に全身を覆って心地よく仮眠できます。贈り物にもどうぞ。 kittaでは工場での機械的な染色ではなく、薪の火で煮出した植物染料や自家栽培した藍を発酵の技法を用いて一枚づつ染色しています。作業工程で生まれた多少の色ムラに関してご了承の上お買い求め下さい。又、商品の画像につきましてはできる限り実物に準じたものを掲載しておりますが染色の特性上写真とは多少の誤差がございますのでご理解下さい。 *使い始めの衣服への色移りには十分にご注意ください。 *取り扱いに関しましてはこちらもご参照ください https://kittaonlinestore.com/news/5ea2b8e5cee9ea7d7bc26b6e ●染料について *琉球藍 kittaで栽培から染料作りまで行っている琉球藍(キツネノマゴ科)。年に一度、夏至の頃に刈り取り、泥藍と呼ばれる泥状の染料を製造する。藍の歴史は古く、西アジアでは紀元前6000年頃から藍が使われていたと言われ、エジプトでは紀元前2400年のものと思われる藍染めの糸が織り込まれた麻布が発見されている。漢方や民間療法の薬としても古くから使用されている。薄い水色から濃い青までの様々な青をこの染料で染めている。 *福木 幹が丈夫で耐火性もあるため、沖縄では古くから台風や火事から家屋を守るために屋敷林として植えられてきた。樹皮や枝葉を用いて鮮やかな黄色やサンドベージュ、温かみのあるグレイなどを染める。kittaでは琉球藍と染め重ねて緑のバリエーション、茜と染め重ねてオレンジやブラウンのバリエーションを染める。 ●製品データ 品番:shikifu Nshi25law00_024 製作:kitta 文字:青葉市子 サイズ:幅115cm× 長さ230cm 生地:オーガニックコットン100% 染色:琉球藍、福木、モモタマナ ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
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[送料無料] 青葉市子×kitta×サウンターマガジン “shikifu/色布” 3
¥24,200
SOLD OUT
サウンターマガジン第8号、特集「布の旅」刊行を記念したスペシャル限定プロダクト! 本誌のカバーを飾った音楽家の青葉市子、本誌でも取材した沖縄の染織ブランド「kitta」とのコラボレーションです。 アイテムはkittaの定番商品「shikifu / 色布」に、青葉市子さんが手描きした「SAUNTER Magazine」の文字をシルクスクリーンでプリントしました。 1枚1枚カラーが異なる1点もの、全部で10枚のみの限定アイテムになります。 ●shikifu / 色布について(kittaサイトより引用) 色布は半分に畳むと正方形になります。薄地の布が2重になることで強度が加わり物を包むのに適します。重箱を包むといった風呂敷としての用途はもちろん、両端を結ぶことでBagのようにもお使い頂けます。頭に巻くターバンや、肌触りがよいので赤ちゃんのおくるみや肌掛けにも最適です。オムツ替えの時に下に敷いたり、授乳の際のケープとしてもお使い下さい。とてもコンパクトなので旅行鞄に一枚入れておくと新幹線や飛行機のなどでの移動中に全身を覆って心地よく仮眠できます。贈り物にもどうぞ。 kittaでは工場での機械的な染色ではなく、薪の火で煮出した植物染料や自家栽培した藍を発酵の技法を用いて一枚づつ染色しています。作業工程で生まれた多少の色ムラに関してご了承の上お買い求め下さい。又、商品の画像につきましてはできる限り実物に準じたものを掲載しておりますが染色の特性上写真とは多少の誤差がございますのでご理解下さい。 *使い始めの衣服への色移りには十分にご注意ください。 *取り扱いに関しましてはこちらもご参照ください https://kittaonlinestore.com/news/5ea2b8e5cee9ea7d7bc26b6e ●染料について *琉球藍 kittaで栽培から染料作りまで行っている琉球藍(キツネノマゴ科)。年に一度、夏至の頃に刈り取り、泥藍と呼ばれる泥状の染料を製造する。藍の歴史は古く、西アジアでは紀元前6000年頃から藍が使われていたと言われ、エジプトでは紀元前2400年のものと思われる藍染めの糸が織り込まれた麻布が発見されている。漢方や民間療法の薬としても古くから使用されている。薄い水色から濃い青までの様々な青をこの染料で染めている。 *福木 幹が丈夫で耐火性もあるため、沖縄では古くから台風や火事から家屋を守るために屋敷林として植えられてきた。樹皮や枝葉を用いて鮮やかな黄色やサンドベージュ、温かみのあるグレイなどを染める。kittaでは琉球藍と染め重ねて緑のバリエーション、茜と染め重ねてオレンジやブラウンのバリエーションを染める。 ●製品データ 品番:shikifu Nshi25law00_051 製作:kitta 文字:青葉市子 サイズ:幅115cm× 長さ230cm 生地:オーガニックコットン100% 染色:琉球藍、福木 ※発送は屋久島からクリックポストになります(ポスト投函)。配達日や時間の指定はできません。離島からの発送のため、受け取りまで1週間以上かかることもあります。発送完了メールに追跡番号とURLを記載しますので、発送後の確認はご自身でお願いします。
